仮にとはいえ、猫好きにはありえない事案‼️🐈🐈⬛
先の記事で、 「だるまさんがころんだ」の世界観 を書きました。 私達の肉眼では見えない究極のミクロの世界 では、 私たちの世界は私たちが観測するまでは 何も決まっていない。 あらゆる状況が全てそこには 可能性として「ある」 という、究極のミクロの世界(量子の世界) そこにとんでもない実験の話が 出... 続きをみる
「かたちあるもの」の中にある、目には見えないけれど大切な何かを色々な方角から、色々な目線から、思いを巡らせて書き綴るエッセイ風ブログです。
先の記事で、 「だるまさんがころんだ」の世界観 を書きました。 私達の肉眼では見えない究極のミクロの世界 では、 私たちの世界は私たちが観測するまでは 何も決まっていない。 あらゆる状況が全てそこには 可能性として「ある」 という、究極のミクロの世界(量子の世界) そこにとんでもない実験の話が 出... 続きをみる
AIはどんどん進化して、 知識量、計算の速さ、、人間の知能を追い越しそのうち、ドラえもんのように、 データの蓄積から判断するのでは無く、 人間のような「心」というものを 理解できるような時代が来るのでしょうか。 でもある意味、人間も個人差はあれど、 生育され、成長する中で、 色々なことを経験(蓄積... 続きをみる
今日は、 我らがドラえもんの誕生日です🎂🎊 未来の世界のネコ型ロボット〜🎶 (歌の歌詞にあり) 2112年9月3日に生まれるドラえもん。 あと87年後に生まれるドラえもん。 誕生日のお祝いと言うと、 生まれてから◯◯歳 という考え方だけど、 ドラえもんの場合は、 生まれるまであと◯◯年 なん... 続きをみる
続けます😃 「引き合うチカラのようなもの?」 周波数、波長が合って、 引き合うチカラが働くと 「ひも」が きれいに結ばれたり、 互いに交差しつつも、 織物のように、 編み込まれるような、 周波数のあった楽団の演奏 のような、、 周波数が合う=調和というものが生まれる。ということかな。 よく、 「... 続きをみる
続けます この記事は9/5投稿ですが、 その前日の9/4について記したものです。 私はその4日を、夜になるまでは 5日のつもりで生活していました。 (4日に9/3の記事と訂正し掲載してから 一晩越えたのでてっきり5日と思って過ごしていたんです) 高尾山の山の途中に位置する神社⛩️ その4日の夜、 ... 続きをみる
「国芳スカイツリーの都市伝説的考察」 の話とは、脱線してしまいますが、 昨日体験した、不思議な話があります。 それを今回は記事にしたいと思います。 先日夫と訪れた、高尾山の神社⛩️ 9/3付けの記事「今日はドラえもんの誕生日」 を投稿したのは 実は9/4です。 昨日(9/3)にドンピシャで 当日投... 続きをみる
お蔦です。 国芳スカイツリーのなぞを 改めて原点に戻って推察を 始めました。 初めて記事を覗いて下さった方のため、 再度、国芳スカイツリーって何? どんな作品に描かれて噂になったかを、 以下リンクを貼ってみました。 ご興味ありましたら、 以下のBIGLOBEのニュース(2024.2)にて、 作品の... 続きをみる
こんばんは、地球🌏😆🤭 星空写真家KAGAYAさん作品 「金環日食」 この、 多世界(パラレルワールド)=5次元世界 そして先に取り上げた マンデラエフェクト 不特定多数の人々が共通する、 別の内容の記憶(マンデラエフェクト) すなわち 別の世界線の記憶(5次元世界の認識) という風な解釈... 続きをみる
みんなが気が付いてはいないが、 実は 国芳スカイツリー案件も、 マンデラエフェクト現象のうちのひとつ、 しかも、 100年以上の長いスパンのことなので 誰もが、 マンデラエフェクトという認識のない、 隠れマンデラ(エフェクト) なのかも、と思いました。 偶然なのか必然なのか、 国芳没後(1861... 続きをみる
世界線が変わったのは、いつなのか? ◯◯研究機関の2009年11月25日に行われた、 実験による結果、 時空の歪み(世界線同士の干渉)が起きた? んじゃないか?と言われる都市伝説があります。 それが きっかけになっているのではないか?? その実験の際、紫色の雲か光か?が空に現れて 異世界へのポータ... 続きをみる
国芳スカイツリーの話に戻しつつ、 いったんまとめに入ろうと思います。 (細かい点については別の記事にて。) お蔦の結構まじめな妄想(都市伝説的考察)です。 ではまいります。 国芳スカイツリー = 東京スカイツリー。 未来予測をしたもので、 場所が違うとされるのは、 「世界線が変わったため」 本当に... 続きをみる
ただいま、絶賛拡散中です💖💁♀️ 星空写真家KAGAYAさんの作品 「月の窓」 ⬇️拡大 タイミングを狙った、貴重な一枚、、、 次のこの案件も、 タイミング、、関係あるのでしょうか、、🧐🤔 最近の実験施設での稼働後、、 (2024.4稼働) 私がいつも拝読している、 ある方のマン... 続きをみる
マンデラエフェクトをご存知の場合は 飛ばして頂いても構いません。 あ!でもこちらの写真だけでも ぜひ!ご覧になって行かれてくださいね‼️ ただいま絶賛拡散中‼️💁♀️ 星空写真家KAGAYAさんの作品 「小惑星探査機はやぶさの帰還」 in オーストラリア🇦🇺 国立天文台の観測隊が見... 続きをみる
では、まずは 現代の実物の東京スカイツリー、 そして国芳スカイツリーとの関係について 書いてみようとおもいます。 写実的に推測してみて、 明らかに2つの塔の位置の違うことが はっきりしました。 「違うよ」という結論のブログが、 検索したらたくさんありました。 具体的な距離や高さなど、 とても綿密... 続きをみる
国芳スカイツリーの作品と、ほぼ同じ場所。 と思われる風景画が あるんです。 一つ前の記事に取り上げました、 「観光高札 油堀跡」の中の、 斜め左下にある絵。 「菓子話船橋 (かしわふなばし)」 を取り上げてみます。 これ、なんの絵?と思いますよね。 当時、船橋屋織江(ふなばしやおりえ) という... 続きをみる
ここからは、 「国芳スカイツリー」という名称をお借りして 使っていこうと思います。 寄り道や前置きの長い記事にてお許しを... エッセイとして書いているので 急がずゆっくりペースで行こうと思っています。 今までの 他の方のブログを読ませていただきつつ、 久々の日本史にも寄り道しつつ... 「都市伝... 続きをみる
下書きを色々、書いていくうち、 毎度の如く、長くなってしまったので、 国芳都市伝説があるなら、いっそのこと、 そのつながりを基に、 まずはシンプルに見解を書いてみようと 思います。 「2011年という点に引っかかるものを感じた」🤔については、追々書いていきます。 単純な見解。 「国芳は未来予測の... 続きをみる
続きます。 開いてくださってありがとうございます。 ことばにも、 チカラがありますよね。💪 ことばを受けて、 活力・行動力につながる。 ことばによるチカラは、 良いにつけ悪いにつけ、 エネルギーそのもの ということかな。 ことばも、 振動する弦やひものようなものからできている。🤔🧐という仮説... 続きをみる
また 「赤」すなわち「血🩸」 を意味しているのではないか という説もあります。 血🩸とは、 血縁・血族など先祖から 脈々と繋がったものを 意味しますが、 兄弟姉妹、、ご先祖? 後ろにもいっぱい🥰 元々他人同士の夫婦が、 赤い糸=生まれながらにして 血族となる糸で 結ばれていた運命という... 続きをみる
人間関係でも、 気が合う、気が合わない、 というのが、ありますよね。 似通った周波数による、 振動によるものなのかなと、 感じます。 ●●さんとは 「波長」が合うんだよねえ、、、 というの、見聞きしたり、 実体験したりしてないですか? 振動、周波数、波長、、 厳密には違いがあるやもしれませんが、 ... 続きをみる
続きます 私の玄孫のいる世界、、、 病気についても 「あの病気、今なら絶対に治るのにね🥺」 という時代がくるのかなあ。 また祖先の方の時代に目を向けてみます。 先の記事で取り上げた タイムスリップ医療ドラマ 「JIN-仁」の、とあるシーン。 (漫画が原作です) 結核(ろうがい=労咳) に罹ってい... 続きをみる
お蔦です 玄孫(やしゃご)とは、、、 自分軸からすると、孫の孫です。 アニメ「ドラえもん」の、 のび太の玄孫、 22世紀のセワシくん。 ご存知ですか? セワシくん自分達の人生は、 のび太じいちゃんに かかっている。 のび太の生き方・選択次第で 如何様にでも変わってしまう。 自分達(セワシ君たち)の... 続きをみる
そんなこんなで、その後、 その場所へ行く機会に 恵まれました。 単純に街並みそのものに 惹かれていただけではなく、 それとは別に、 「私、ここにいた」 という感覚が湧き上がってきたのを覚えています。 いつの時代にいたのか、 どんな暮らしをしていたのかは 全く覚えてはいません。 ですが、自分が幼... 続きをみる
私は無宗教です。 って、、 いきなり何を言うのかと思われそうですね😅 ただ、 仏教にある教えの 「輪廻転生」というものは、 「ある」と思っています。 それって、 仏教徒なんじゃないの? と言われそうですが、 お葬式や観光でお寺に行くとか、ぐらいしか関わりがないです。 都合のいいとこだけ とり入れ... 続きをみる
お蔦(おつた)です。 「オーストラリアの位置、違うよね?」 読んでくださっている方の中には、 既にこのセリフをお聞きになると、、、 「あ、あれね」 とピンと来る方もいらっしゃるのでは? と思いますが、、、、 そうです、「マンデラエフェクト」です。 今現在あるもの・現在の状態とは違う記憶を、 集団... 続きをみる
こんにちは。 お蔦(おつた)です🌝 村上もとかさん原作 実写版ドラマ「JIN-仁」ご存知ですか? ずいぶん前のドラマですが、 ご覧になったことはありますか? 外科医が江戸時代にタイムスリップする 医療ドラマです。 医療ドラマが好きな上に 元々お江戸とタイムスリップ話が大好物。 そこへ 「パラ... 続きをみる
こんにちは。お蔦(おつた)と申します。 初めて投稿します。 「日々考えること」と題した記事でしたが、 タイトルを改め、編集しました。 先日、 下書き保存したつもりが、 手違いで公開になってしまい、 すぐにひっこめたのですが、、🤭 既に読んで下さっていた方がいらして コメントまで頂いていて、、 ご... 続きをみる
お蔦です 11/29の記事 (国芳一門に潜入捜査の手が入った?)を さらに深掘りしてみました。 嘉永6年(1853年)6月24日。 両国柳橋の割烹料理屋の河内屋(かわちや) と言う場所で、 鶴寿主催の書画会を開いたそうです。 国芳がこの書画会において 水滸伝の巨大な絵を見事に描いてみせた とのこと... 続きをみる
マンデラエフェクトの現象は、 他にもたくさんありますが、 世界中の人が見て知っている有名どころ、 ロダンの彫刻「考える人」 マンデラエフェクト都市伝説の中のひとつ。 握り拳に当てているのは、額か顎か?が 話題にあります。 これを読んでくださっている方は どちらの認識をされていましたか? 私は、握り... 続きをみる
この世界はパラレルワールドありき、 で書き進めていきますが、、😁 自分の人生を振り返っても、 あの選択は、 まず選択肢としてさえ、 入れなかったくらいの事だから、 その状況になる可能性はほぼゼロだったかな、とか 今の自分の状況は、 あの時に選ばなかった別の道とは そんなに大差ないから、どちらを選... 続きをみる
国芳スカイツリーの位置にある世界線のまま、未来を迎えていたら、 現在の墨田区押上の東京スカイツリーのような 「皇居(江戸城)を守るような結界はなかったかもしれない」 ただ、国芳スカイツリーの世界線であっても 江戸城を守る為の結界は張られているだろうから、そちらはそちら独自の結界があるのかもしれない... 続きをみる
先の記事で紹介した「マサカド結界」を含め 東京には、 幾重もの結界が張り巡らされていている。 というのは、 前出の島田秀平さんによると、 占い界では、周知の事実で 東京スカイツリーは、表面上は、 一国の首都の「シンボルとしての電波塔」 しかし実は、 それ以外に理由や目的があったらしい と書かれてい... 続きをみる
雲に交わりながら連なって飛ぶ鳥たち。 上から1羽 6羽 4羽 3羽。 西暦に変えると、、1643年???🙄 えぇ〜😏😒江戸時代に元号ではなく 西暦を使っていたっけ??? と、ツッコミが入りそうですが😆 国芳は、西暦を知っていたのだろうか? 西洋の絵画にも興味関心がかなりあったことが、表れて... 続きをみる
国芳の都市伝説。 思い込みたい都市伝説。 単なる妄想なのか、妄想だとしても 何だか楽しいくもあり、 本当だったらすごい。 本当だったらどうしよう。 ただ、まさかそれは 実際には危険な状況にはならないであろう、と どこかでセーフゾーンにしてしまっているから どこか他人事であり、でもリアル感もあるし、... 続きをみる
スカイツリーと浮世絵師:歌川国芳のなぞ について。 長くなりますがよかったら、 目を通してやってください。🙇♀️ ↓前回に引き続き、掲載しています。:お蔦撮影 確か、数年前も話題になった、 浮世絵師、歌川国芳の作品。 ご存知の方、沢山いらっしゃるかも?... 続きをみる
私にとって「琴線に触れる」に値するものは ひぐらしの鳴き声です。 ひぐらし合唱団 夏の公演:(早朝・夕方) 開演時間: 早朝4時 夕方4時(延長アンコールあり) 子どもの頃は毎年、良く聴いていました。 今でも耳に焼き付いています。 私にとって、 ひぐらしは、まさに「夏の夕方」 夏の夕方 といえば、... 続きをみる
話を戻します。 私たちは無意識に、 目には見えないけれど、 「弦」とか「ひも」というものを実感、体験できているんじゃないか? ただ、やはり 目には見えないものに、 「それほんと?」 「うさんくさい」 不信感を抱く場合もあるし、 確実に認められるものでもない。 それは、 取捨選択しないとね、、、... 続きをみる
前回からの続きです 弦は弦楽器など、音や振動が あります。 音を奏でるには、 ハーモニー(調和)というものが 大切になってきます。 共鳴し合うのも、 この周波数や振動が、 合っているからこその、 「ハーモニー」なんですよね。 それから、 楽器演奏の 「音程を合わせる、楽譜を読んで演奏できる」と... 続きをみる
先の記事で書いた、 パラレルワールド=多世界解釈 という、 ことばの印象・語感? と言うものについて 書かせてください。 余談にするつもりが、 いつもの悪い癖? 長くなりまして、、 ひとつの記事に独立させました。 なにしろ、エッセイですから😁 お暇がありましたら、 お立ち寄りくださいませ🏠 ... 続きをみる
お蔦です。 前回の記事が途切れたままに なっていたので、 あらためて書き直したいと思います。 私が最初、 ワクワクして気になり出した きっかけは、懐かしの ドラえもん「もしもボックス📞」 今は町の中で見ることが、少なくなった、 電話ボックスですが、 ドラえもんの道具の電話ボックスは 見た目は同... 続きをみる
世界地図のオーストラリアの位置を見た時の違和感。 オーストラリア🇦🇺とパプアニューギニア🇵🇬 はこんなにくっついていない、 もっと離れていたぞ、 という記憶については、 私ひとりではなく、同じように違和感を 感じている人が結構いるということ。 ◯思い込みによる虚偽記憶? ◯地図表記方法🗺... 続きをみる