仮にとはいえ、猫好きにはありえない事案‼️🐈🐈⬛
先の記事で、
「だるまさんがころんだ」の世界観
を書きました。
私達の肉眼では見えない究極のミクロの世界
では、
私たちの世界は私たちが観測するまでは
何も決まっていない。
あらゆる状況が全てそこには
可能性として「ある」
という、究極のミクロの世界(量子の世界)
そこにとんでもない実験の話が
出てくるんです‼️
「シュレーディンガーの猫🐈🐈⬛」
というものです。
ご存知の方は言わずもが、、ですが
あからさまには文字に表現したくないので
掻い摘んで書きますと、、、
非常に危険な箱の中での、
猫の生死についての実験をする、、、
というものでして。
我々が観測するまでは
猫は「生きている」「亡くなっている」
という2つの状態が同時にある、
我々が観測した時点で
猫の「生」か「死」の状態が決まる
というもの、、、
最初知った時は、
なんて酷い💢聞くに耐えないわ😖
😾😾😾
と思いました
思考実験なので、
物理的には行ったわけではないのですが、
😮💨😮💨😮💨😮💨😮💨😮💨
にしても、、です💢
シュレーディンガーという方は
巷では
猫があまり好きじゃなかったとか??
何かの記事でちらりと聞きましたが、
猫好きな私には
納得できないものを感じ💢ました😤
もちろん、
じゃあ猫以外ならいいのか?
という話ではないんですが。
別の例えの思考実験は出来なかったのか?💢
勝手に頭に来ているお蔦ですが😅
きっと、先の記事で挙げた
猫大好きで有名な、浮世絵師(歌川国芳)🌟も
これを聞いたら
怒り狂うに違いありません‼️
(🌟「国芳とスカイツリーの謎」の記事で
書き途中の、あの国芳さんのことです)
世間からは、
「まあまあそんな怒るなよ」
と思われてしまいそうではありますが😅
それはさておいて、、
とにかく、物理学で研究されている、
量子の世界、、、
私たちが観測するまでは、
「未来なるもの」は決まっていない
あくまで「可能性、そうなるだろう確率」
として「ある」
という事なんだそうです。
長い記事に目を通してくださり
ありがとうございます。
お蔦
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